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自転車で日本100名城ツーリング 巡った城の概要

鳥取城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








鳥取県鳥取市
天文14年(1545年)
山城
山名氏
山名氏、吉川氏、宮部氏、池田氏
明治6年(1873年)廃城令により軍管轄に
天守台のみ
石垣
鳥取駅(JR)
 

 
月山富田城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由

天守
見 所
最寄駅









島根県安来市
不明
山城
不明
尼子氏、毛利氏、吉川氏、堀尾氏
慶長16年(1611年)松江城完成により堀尾氏が引っ越したため
無し
石垣
安来駅(JR)
 

 
松江城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








島根県松江市
慶長12年(1607年)
平城
堀尾吉晴
堀尾氏、京極氏、松平氏
明治6年(1873年)廃城令により
望楼型現存天守
天守
松江駅(JR)
 

 
新田金山城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








群馬県太田市
文明元年(1469年)
山城
岩松家純
岩松氏、由良氏、後北条氏
天正18年(1590年)小田原征伐の際に落城
無し
石垣
太田駅(東武伊勢崎線)
 

 
忍城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








埼玉県行田市
文明10年(1478年)
平城
成田氏
成田氏、松平氏、阿部氏
明治6年(1873年)廃城令により
無し
御三階櫓
行田市駅(秩父本線)
 

 
足利氏館
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








栃木県足利市
平安時代末期
平城
源義国
源氏、足利氏
使用中
無し
本堂
足利市駅(東武伊勢崎線)
 

 
江戸城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








東京都千代田区
長禄元年(1457年)
平城
太田氏
太田氏、北条氏、徳川氏
使用中
天守台のみ
巨大な天守台
東京駅(JR)
 

 
二条城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








京都府京都市
慶長6年(1601年)
平城
徳川家康
徳川氏
明治6年(1873年)廃城令により軍管轄に
天守台のみ
二の丸御殿
京都駅(JR)
 

 
伏見城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








京都府京都市
文禄元年(1592年)
平山城
豊臣秀吉
豊臣氏、徳川氏
元和5年(1619年)二条城に役目を渡す
望楼型模擬天守
模擬天守
桃山駅(JR)
 

 
高取城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








奈良県高取市
元弘2年(1332年)
山城
越智邦澄
越智氏、筒井氏、ほか
明治6年(1873年)廃城令により
天守台のみ
山中の高石垣
壺阪山駅(近鉄)
 

 
大和郡山城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








奈良県大和郡山市
応保2年(1162年)
平山城
郡山衆
筒井氏、豊臣氏、ほか
明治6年(1873年)廃城令により
天守台のみ
追手虎口
近鉄郡山駅(近鉄)
 

 
駿府城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








静岡県静岡市
天正13年(1585年)
平城
徳川家康
徳川氏
明治6年(1873年)廃城令により軍管轄に
無し
東御門と巽櫓
静岡駅(JR)
 

 
諏訪原城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








静岡県島田市
天正元年(1573年)
山城
馬場信房
今川氏真、ほか
天正18年(1590年)もう武田氏が滅亡していたため
無し
武田流の馬出し
金谷駅(JR)
 

 
田中城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








静岡県藤枝市
天文6年(1537年)
平城
今川氏
今川氏、山県昌景、ほか
明治元年(1868年)城主が移封になったため
無し
水堀跡
西焼津駅(JR)
 

 
掛川城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








静岡県掛川市
永正9年(1512年)
平山城
朝比奈氏
朝比奈氏、山内氏、ほか
明治6年(1873年)廃城令により
望楼型復元天守
二の丸御殿
掛川駅(JR)
 

 
犬山城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








愛知県犬山市
天文6年(1537年)
平山城
織田信康
織田氏、小笠原氏、成瀬氏
明治6年(1873年)廃城令により
望楼型現存天守
国宝天守
犬山駅(名古屋鉄道)
 

 
岩村城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








岐阜県恵那市
文治元年(1185年)
山城
加藤氏
遠山氏、秋山氏、河尻氏、ほか
明治6年(1873年)廃城令により
無し
最標高の石垣
岩村駅(明知鉄道)
 

 
高遠城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








長野県伊那市
不明
平山城
不明
武田氏、保科氏、鳥居氏、内藤氏
明治6年(1873年)廃城令により
無し
空堀、桜
伊那市駅(JR)
 

 
松本城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








長野県松本市
文禄2年(1593年)
平城
石川数正
石川氏、小笠原氏、松平氏、ほか
明治5年(1872年)天守が競売に。
層塔型現存天守
連立式の現存天守
松本駅(JR)
 

 
岡山城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








岡山県岡山市
大永年間(1521~27年)
平山城
金光氏
金光氏、宇喜多氏、小早川氏、池田氏
明治6年(1873年)廃城令により
望楼型外観復元天守
黒い天守
岡山駅(JR)
 

 
備中高松城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








岡山県岡山市
不明
沼城
石川氏
石川氏、清水市、花房氏
元和元年(1615年)一国一城令により
無し
水攻めの史跡
備中高松駅(JR)
 

 
津山城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








岡山県津山市
慶長9年(1604年)
平山城
森忠政
森氏、松平氏
明治6年(1873年)廃城令により
天守台のみ
備中櫓
津山駅(JR)
 

 
備中松山城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主

廃城理由
天守
見 所
最寄駅









岡山県高梁市
延応2年(1240年)
山城
秋庭重信
秋庭氏、三村氏、毛利氏、小堀氏、池田氏、板倉氏、ほか
明治6年(1873年)廃城令により
層塔型現存天守
雲海
備中高梁駅(JR)
 

 
山形城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








山形県山形市
延文2年(1357年)
平山城
斯波兼頼
斯波氏、最上氏、松平氏、水野氏、ほか
明治6年(1873年)廃城令により軍管轄に
無し
復元の進行
山形駅(JR)
 

 
長谷堂城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








山形県山形市
16世紀初期
山城
最上氏
最上氏、志村氏、坂氏
元和8年(1622年)最上氏改易後、破却
無し
霊場
蔵王駅(JR)
 

 
米沢城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








山形県米沢市
暦仁元年(1238年)頃
平城
長井時広
長井氏、伊達氏、蒲生氏、上杉氏
明治6年(1873年)廃城令により
無し
上杉神社
米沢駅(JR)
 

 
二本松城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








福島県二本松市
嘉吉年間(1441~44年)
平山城
畠山満泰
畠山氏、伊達氏、蒲生氏、上杉氏、加藤氏、丹羽氏
明治6年(1873年)廃城令により
天守台のみ
本丸石垣
二本松駅(JR)
 

 
白河小峰城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








福島県白河市
興国年間(1340~46年)
平山城
結城親朝
結城氏、丹羽氏、松平氏、ほか
明治6年(1873年)廃城令により軍管轄に
無し
復元された御三階櫓、表御門
白河駅(JR)
 

 
春日山城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由

天守
見 所
最寄駅









新潟県上越市
天正年間(1346~70年)頃
山城
不明
上杉氏、堀氏
慶長12年(1607年)福島城完成により堀氏が引っ越したため
天守台のみ
本丸からの見晴
春日山駅(えちごトキめき鉄道)
 

 
高田城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








新潟県上越市
慶長19年(1614年)
平城
松平忠輝
松平氏、稲葉氏、榊原氏
明治政府により陸軍用地に転用。
御三階櫓(復興)
御三階櫓
高田駅(えちごトキめき鉄道)
 

 
松代城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








長野県長野市
永禄3年(1554年)頃
平城
武田信玄
武田氏、真田氏、他
明治6年(1873年)廃城令により
天守台のみ
太鼓門
長野駅(JR)
 

 
上田城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








長野県上田市
天正11年(1583年)
平城
真田昌幸
真田氏、仙石氏、松平氏
明治4年(18871年)廃藩置県により
無し
櫓門
上田駅(JR)
 

 
小諸城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








長野県小諸市
天文23年(1554年)
穴城
武田信玄
武田氏、仙石氏、徳川氏、牧野氏、他
明治6年(1873年)廃城令により
天守台のみ
大手門、石垣
小諸駅(しなの鉄道)
 

 
福岡城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








福岡県福岡市
慶長6年(1601年)
平山城
黒田長政
黒田氏
明治6年(1873年)廃城令により軍管轄に
天守台のみ
多聞櫓
大濠公園駅(地下鉄空港線)
 

 
名護屋城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








佐賀県唐津市
天正20年(1592年)
平山城
豊臣秀吉
豊臣秀吉
朝鮮出兵の必要がなくなり、廃城
天守台のみ
石垣、玄界灘の見晴
無し
 

 
平戸城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








長崎県平戸氏
宝永元年(1704年)
平山城
松浦棟
松浦氏
明治6年(1873年)廃城令により
層塔型模擬天守
城下町
たびら平戸口駅(松浦鉄道)
 

 
長篠城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由

天守
見 所
最寄駅









愛知県新城市
永正5年(1508年)
平城
菅沼元成
菅沼氏、奥平氏
天正4年(1576年)長篠の戦いにより損壊していたため引越し
無し
土塁、空堀
長篠城駅(JR)
 

 
岡崎城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








愛知県岡崎市
康正元年(1455年)頃
平山城
西郷氏
西郷氏、松平氏、田中氏、本多氏、水野氏
明治6年(1873年)廃城令により
層塔型復興天守
青海堀
東岡崎駅(名鉄本線)
 

 
名古屋城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








愛知県名古屋市
慶長15年(1610年)
平城
徳川家康
徳川氏
明治6年(1873年)名古屋鎮台に
層塔型外観復元天守
現存櫓
名古屋駅(JR)
 

 
山中城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








静岡県三島市
永禄年間(1558~70年)
山城
後北条氏
後北条氏
天正18年(1590年)豊臣氏の小田原征伐で落城
無し
畝堀、障子堀
三島駅(JR)
 

 
安土城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








滋賀県蒲生郡
天正4年(1576年)
山城
織田信長
織田氏
天正13年(1585年)八幡山城築城のため廃城
天守台の礎石が遺る
天守台、大手道
安土駅(JR)
 

 
観音寺城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由

天守
見 所
最寄駅









滋賀県蒲生郡
文明3年(1471年)
山城
六角氏
六角氏
永禄11年(1568年)織田信長の来襲に六角氏が城を放棄
無し
廃城感
安土駅(JR)
 

 
彦根城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








滋賀県彦根市
慶長9年(1604年)頃
平山城
井伊直継、直孝
井伊氏
明治6年(1873年)廃城令により
望楼型現存天守
天守
彦根駅(JR)
 

 
長浜城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








滋賀県長浜市
天正元年(1573年)
平城
羽柴秀吉
羽柴氏、柴田氏、山内氏、内藤氏
元和元年(1615年)一国一城令により
望楼型模擬天守
琵琶湖
長浜駅(JR)
 

 
小谷城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








滋賀県東浅井郡
大永3年(1523年)頃
山城
浅井亮政
浅井氏
天正元年(1573年)織田信長に攻められ落城
無し
石垣、大堀切
河毛駅(JR)
 

 
新発田城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








新潟県新発田市
慶長3年(1598年)
平城
溝口秀勝、宣勝、宣直
溝口氏
明治6年(1873年)廃城令により
層塔型復元天守
本丸表門、三階櫓
新発田駅(JR)
 

 
鹿児島城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由

天守
見 所
最寄駅









鹿児島県鹿児島市
慶長6年(1601年)
平城
島津家久
島津氏
明治政府により陸軍用地に転用。その後、西南戦争の戦場にも。
無し
石垣に残る弾痕
鹿児島駅(JR)
 

 
熊本城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由

天守
見 所
最寄駅









熊本県熊本市
慶長6年(1601年)
平山城
加藤清正
加藤氏、細川氏
明治政府により陸軍用地に転用。その後、西南戦争の戦場にも。
望楼型外観復元天守
現存遺構と復元遺構の織り成すスケールの大きさ
熊本駅(JR)
 

 
島原城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








長崎県島原市
元和4年(1618年)
平城
松倉重政
松倉氏、高力氏、松平氏、戸田氏
明治6年(1873年)廃城令により
層塔型復興天守
堀から見上げる石垣と天守
島原駅(島原鉄道)
 

 
郡山城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








広島県安芸高田市
延元元年(1336年)
山城
毛利氏
毛利氏
天正19年(1591年)毛利氏が広島城へ引越したため
無し
三ノ丸石垣跡
吉田口駅(JR)
 

 
広島城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








広島県広島市
天正17年(1589年)
平城
毛利輝元
毛利氏、福島氏、浅野氏
明治6年(1873年)廃城令により日本陸軍駐屯地に。
望楼型外観復元天守
再建された天守、二ノ丸の櫓群
広島駅(JR)
 

 
丸谷城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








広島県呉市
南北朝期
平山城
蒲刈多賀谷氏
蒲刈多賀谷氏

無し
半島の地形、堀切
無し
 

 
福山城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








広島県福山市
元和5年(1619年)
平山城
水野勝成
水野氏、松平氏、阿部氏
明治6年(1873年)廃城令により
層塔型外観復元天守
新幹線のホームから眺める城跡
福山駅(JR)
 

 
弘前城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








青森県弘前市
慶長16年(1611年)
平山城
津軽信枚
津軽氏
明治4年(18871年)廃藩置県により
層塔型現存天守
現存天守、現存櫓
弘前駅(JR)
 

 
松前城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








北海道松前郡
慶長5年(1600年)
平山城
松前慶廣
松前氏
明治4年(18871年)廃藩置県により
層塔型外観復元天守
天守+本丸御門
無し
 

 
五稜郭
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








北海道函館市
安政4年(1857年)
平城
江戸幕府
榎本武揚
明治2年(1869年)蝦夷共和国が降伏し明け渡し
無し
五稜郭タワー、函館奉行所
五稜郭駅(JR)
 

 
岐阜城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由

天守
見 所
最寄駅









岐阜県岐阜市
建仁元年(1201年)
山城
二階堂行政
斎藤氏、織田氏
慶長6年(1601年)徳川家康の命により奥平信昌が加納城に引越し
望楼型復興天守
金華山からのパノラマビュー、信長公居館跡
岐阜駅(JR)
 

大垣城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








岐阜県大垣市
天文4年(1535年)
平城
宮川安定
氏家氏、伊藤氏、岡部氏、久松松平氏、戸田氏
明治6年(1873年)廃城令により
望楼型外観復元天守
外観復元天守
大垣駅(JR)
 

一乗谷城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








福井県福井市
15世紀後半
山城
朝倉孝景
朝倉氏
天正元年(1573年)織田信長に攻められ壊滅
無し
山城、朝倉遺跡、復原町並
一乗谷駅(JR)
 

丸岡城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








福井県坂井市
天正4年(1576年)
平山城
柴田勝豊
柴田氏、安井氏、青山氏、今村氏、本多氏、有馬氏
明治4年(1871年)廃藩置県により
望楼型現存天守
現存天守
福井駅(JR)
 

 
北ノ庄城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








福井県福井市
天正3年(1575年)
平城
柴田勝家
柴田氏、丹羽氏、堀氏、青木氏
慶長5年(1600年)
無し
遺構として保存された石垣
福井駅(JR)
 

 
福井城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








福井県福井市
慶長6年(1601年)
平城
結城秀康
越前松平家
明治4年(1871年)廃藩置県により
寛文9年(1669年)に焼失
天守台、内堀
福井駅(JR)
 
飫肥城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








宮崎県日南市
不明
平山城
新納忠続
新納氏、島津氏、伊東氏
明治4年(1871年)廃藩置県により
無し
城下町
飫肥駅(JR)
人吉城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








熊本県人吉市
建久10年(1199年)
平山城
相良長頼
相良氏
明治4年(1871年)廃藩置県により
無し
復元された多聞櫓・塀・角櫓、武者返しの石垣
人吉駅(JR)
首里城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








沖縄県那覇市
14世紀頃
平山城
不明
尚氏
明治12年(1879年)明治政府に明け渡し
無し
琉球王国の建築物
首里駅(ゆいレール)
中城城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由

天守
見 所
最寄駅









沖縄県中頭郡中城村
14世紀後半頃
山城
先中城按司
先中城按司、護佐丸
長禄2年(1458年)王府軍の策略によって滅びるが役所として使用された。
無し
琉球の石積み技術、中城湾の眺め
無し
今帰仁城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








沖縄県国頭郡今帰仁村
13世紀頃
山城
不明
北山王
慶長14年(1609年)薩摩軍の琉球侵攻により落城。
無し
グスク特有の石垣、御内原から見渡す海
無し
篠山城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








兵庫県篠山市
慶長14年(1609年)
平山城
徳川家康
松平氏、青山氏
明治6年(1873年)廃城令により。
天守台のみ
復元された大書院、石垣、馬出
篠山口駅(JR)
明石城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








兵庫県明石市
元和5年(1619年)
平山城
小笠原忠真
小笠原氏、松平氏、大久保氏、本多氏
明治6年(1873年)廃城令により。
天守台のみ
現存櫓二基、北ノ丸
明石駅(JR)
根城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








青森県八戸市
建武元年(1334年)
平城
南部師行
南部氏
寛永4年(1627年)根城南部氏が遠野へ領地替えとなったため
無し
調査に基づいて復元された中世の建築群
八戸駅(JR)
盛岡城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








岩手県盛岡市
慶長2年(1597年)
平山城
南部信直
南部氏
明治6年(1873年)廃城令により陸軍所管に。
天守台のみ
複数の製法で作られた総石垣
盛岡駅(JR)
角館城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由

天守
見 所
最寄駅









秋田県仙北市
14世紀
山城
菅氏
戸沢氏、蘆名義広
元和元年(1615年)の一国一城令により元和6年(1620年)に廃城。
無し
本丸跡から見下ろす城下町
角館駅(JR)
久保田城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








秋田県秋田市
慶長8年(1603年)
平山城
佐竹義宣
佐竹氏
明治6年(1873年)廃城令により陸軍所管に。
無し
土塁
秋田駅(JR)
秋田城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








秋田県秋田市
8世紀
平山城
大和朝廷
秋田城介
前九年の役後に衰退
無し
復元された東門、土塀
秋田駅(JR)
鬼ノ城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








岡山県総社市
7世紀後半
山城
大和朝廷
不明

無し
古代史のロマン溢れる景観
服部駅(JR)
丸亀城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








香川県丸亀市
慶長2年(1597年)
平山城
生駒親正
生駒氏、山崎氏、京極氏
 明治6年(1873年)廃城令により日本陸軍駐屯地に
層塔型現存天守
現存天守、各種の石垣
丸亀駅(JR)
高松城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








香川県高松市
天正16年(1588年)
海城
生駒親正
生駒氏、松平氏
明治3年(1870年)廃城伺を提出
明治17年(1884年)老朽化のため破却
月見櫓+水手御門+渡櫓
高松駅(JR)
水戸城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








茨城県水戸市
建保2年(1214年)頃
平山城
馬場資幹
馬場氏、江戸氏、佐竹氏、武田氏、徳川氏
明治6年(1873年)廃城令により軍用地に
無し
弘道館、偕楽園
水戸駅(JR)
鉢形城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








埼玉県大里郡
文明8年(1476年)
平山城
長尾景春
長尾氏、北条氏邦
後北条氏滅亡により。
無し
荒川を見下ろす断崖、三の丸の石積土塁、空掘
寄居駅(東武東上線)
天神山城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








埼玉県秩父郡
天文年間(1532-55年)
平山城
藤田重利
藤田氏、北条氏邦
小田原の役にて落城。
無し
模擬櫓
樋口駅(秩父鉄道)
松阪城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








三重県松阪市
天正16年(1588年)
平山城
蒲生氏郷
蒲生氏、服部氏、古田氏
明治6年(1873年)廃城令により。
天守台のみ
石の要塞
松阪駅(JR)
伊賀上野城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








三重県伊賀市
天正13年(1585年)
平山城
筒井定次
筒井氏、藤堂氏
明治6年(1873年)廃城令により。
層塔型模擬天守
水掘に屹立する高石垣
今回は伊賀上野駅(JR)
百地丹波守城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








三重県伊賀市
不明
平山城
百地丹波
百地丹波
天正9年(1581年)織田信長に攻められ落城
無し
忍びのアジト的雰囲気
無し
高岡城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








富山県高岡市
慶長14年(1609年)
平城
前田利長
前田利長
元和元年(1615年)一国一城令により。
無し
移り変わる四季の古城公園
高岡駅(JR)
富山城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








富山県富山市
天文12年(1543年)
平城
神保長職
神保氏、佐々氏、前田氏
明治6年(1873年)廃城令により
望楼型模擬天守
天守を眺めながらランチタイム
富山駅(JR)
金沢城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








石川県金沢市
天正8年(1580年)
平山城
佐久間盛政
佐久間氏、前田氏
明治6年(1873年)廃城令により日本陸軍駐屯地に。
落雷により焼失
再建の櫓群、兼六園、城下町
金沢駅(JR)
七尾城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








石川県七尾市
戦国時代前期(16世紀前半)
山城
畠山氏
畠山氏
天正17年(1589年)前田家が小丸山城に引っ越したため。
無し
山の上で見上げる石垣、見晴らす景色
七尾駅(JR)
小丸山城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








石川県七尾市
天正10年(1582年)
平山城
前田利家
前田家
元和2年(1616年)一国一城令により廃城
無し
堀切
七尾駅(JR)
仙台城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








宮城県仙台市
慶長6年(1601年)
平山城
伊達正宗
伊達氏
米軍による空爆と米軍陸軍の進駐により。
無し
高石垣と仙台市内を見晴らす景色
仙台駅(JR)
多賀城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








宮城県多賀城市
神亀元年(724年)
平山城
大野東人
-
10世紀、大地震後に次第に廃絶
無し
政庁跡から真っすぐに見下ろす爽快な景色
国府多賀城駅(JR)
和歌山城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








和歌山県和歌山市
天正13年(1585年)
平山城
羽柴秀長
豊臣氏、浅野氏、徳川氏
米軍の戦略爆撃により焼失
層塔型復元天守
天守、自転車で足を延ばして臨む和歌の浦
和歌山市(南海本線)
千早城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








大阪府南河内郡
元弘2年(1332年)
山城
楠木正成
楠木氏
明徳3年(1392年)北朝の畠山基国に攻められ落城
無し
城跡に漂う、この史跡ならではの独特の雰囲気
河内長野駅(南海高野線)
大阪城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








大阪府大阪市
天正11年(1583年)
平山城
豊臣秀吉
豊臣秀吉、豊臣秀頼、徳川氏
明治元年(1868年)明治政府が陸軍用地に転用
望楼型復興天守
異なる視点から見つける天守
大阪城公園駅(JR)
川越城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








埼玉県川越市
長禄元年(1457年)
平城
大田道真、道灌親子
扇谷上杉氏、後北条氏、松平氏など
明治6年(1873年)明治政府の廃城令により
無し
現存する本丸御殿、江戸を伝える城下町
川越駅(JR・東武東上線)
松山城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








愛媛県松山市
慶長7年(1602年)
平山城
加藤嘉明
加藤氏、蒲生氏、松平氏
明治6年(1873年)明治政府の廃城令により
層塔型現存天守
現存天守、小天守・櫓が連なる連結天守群
松山駅(JR)- 大街道駅(伊予鉄道)
湯築城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由

天守
見 所
最寄駅









愛媛県松山市
南北朝期(14世紀前半)
平山城
河野氏
伊予国守護河野氏
天正15年(1587年)城主となった福島正則が居城を拝志城に移したため
無し
道後公園、それ自体が博物館
道後公園駅(伊予鉄道)
今治城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








愛媛県今治市
慶長7年(1602年)
海城
藤堂高虎
藤堂氏、松平氏
明治6年(1873年)明治政府の廃城令により
望楼型模擬天守
幅60mもの水掘、堀の向こうで海に浮かぶ天守
今治駅(JR)
徳島城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








徳島県徳島市
天正14年(1586年)
平山城
蜂須賀家政
蜂須賀氏
明治6年(1873年)明治政府の廃城令により
無し
緑色片岩の石垣、原生林の城山
徳島駅(JR)
武田氏館(躑躅ヶ崎館)
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








山梨県甲府市
永正16年(1519年)
平城
武田信虎
武田家3代(信虎、信玄、勝頼)
武田氏滅亡後、甲府城に政庁が移る
無し
武田神社、宝物殿
甲府駅(JR)
甲府城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








山梨県甲府市
16世紀末
平山城
豊臣恩顧の大名 浅野長政・幸長ら
加藤光泰、浅野長政・幸長、徳川氏、柳沢氏
明治6年(1873年)明治政府の廃城令により
天守台のみ
高石垣、復元された稲荷櫓、舞鶴城公園の四季
甲府駅(JR)
高崎城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








群馬県高崎市
慶長3年(1598年)
平城
井伊直政
井伊氏、松平氏等
明治6年(1873年)廃城令により陸軍駐屯地に
無し
復元された乾櫓と東門
高崎駅(JR)
箕輪城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主


廃城理由

天守
見 所

最寄駅












群馬県高崎市
16世紀初頭
平山城
長野氏
長野業正をはじめとした長野氏。その後、武田氏、織田家の滝川一益、北条氏邦が統治。徳川領となってからは井伊直政が城主に。
慶長3年(1598年) 領主・井伊直政が高崎城を建築して引越したため
無し
三の丸付近の石垣、二の丸から見える堀切、風情のある城下町
今回はJR高崎駅から自転車でアクセス
石垣山城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所
最寄駅








神奈川県小田原市
天正18年(1590年)
山城
豊臣秀吉
豊臣秀吉
天正18年(1590年) 北条氏降伏により役目を終える
無し
今も残る総石垣の名残、井戸曲輪、展望台から眺める小田原
早川駅(JR)
小田原城
所 在
築城年代
城 郭
築城者

城 主

廃城理由
天守
見 所
最寄駅










神奈川県小田原市
15世紀中頃
平山城
大森氏。後北条氏や大久保氏によって改修と整備が進められる
大森氏。後北条氏。徳川領になってからは大久保氏や稲葉氏。
明治3年(1870年)小田原藩の財政困窮のため
層塔型復興天守
三重四階の天守、城塞都市としての総構の遺構
小田原駅(JR、小田急)
八王子城
所 在
築城年代
城 郭
築城者
城 主
廃城理由
天守
見 所

最寄駅









東京都八王子市
天正15年(1587年)頃
山城
北条氏照(後北条氏 北条氏康の三男。氏政の弟
北条氏照
天正18年(1590年)豊臣軍の攻城により落城
無し
御主殿跡と周辺の野面積の石垣、曳橋、御主殿の滝、本丸跡がある山頂からの景色!
高尾駅(JR、京王)

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