スペアチューブは不良率の低いサーファスがおすすめ

こんにちは、自転車通勤担当のサキです。

THULE パックンペダル シールドパニア

自転車通勤では遅刻は厳禁です。

通勤で最も可能性が高いトラブルはパンクですね。

ある程度経験があると、パンク修理のためにスペアチューブを持って出かけると思います。

そのスペアチューブは安心ですか!!?

意外とチューブの初期不良って多くて、100本のうち、数本がダメという物もあるようです。

パンクして、交換したのに使えなかった・・・・そして遅刻。

なんてことが無いように、自転車通勤の皆様は信頼性の高いチューブを選びましょう。

DSC_1265

今までの実績で特に不良率が低いのがサーファスのチューブです。

何と昨年の不良率0.05%!ほとんどありません。2000本買って、たったの1本です。チューブ業界としては驚異的な安定品質なのです。

serfas チューブ

チューブとしては、いたって普通です。

特に軽くもありません、厚さ0.9mmで700×23c用で105gです。

見た目は普通ですが、チューブの肉厚ができるだけ均等になるように製造されています。

つなぎ目やバルブの付け根も丁寧に接着されているので、不具合が少ないのです。

 

 

serfas チューブ

 

バルブは根元までねじが切ってあるタイプなので、ポンプのヘッドがしっかり噛みこむので、すっぽ抜けることがありません。

空気入れのメンテナンスもやりやすいです。

 

安心して自転車通勤するためにも、安定した品質のチューブを選びましょう。

サイズ、価格などはこちらから

http://www.riteway-jp.com/pa/serfas/roadtube.html

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