
子どもの自転車に付けるライトやベルを探すとき、 「かわいいデザインがいいけど、安全性も大事」 そんな親御さんの声がとても多いです。
そこで今回は、 “子どもがよろこぶ” かつ “親が安心できる” ライトの選び方をまとめました。
商品の特徴を短くまとめた動画はこちら↓↓
目次
子どもがひと目で気に入る「かわいい見た目」
キッズライトは、まず 見た目のかわいさ が大事。 子どもは直感で「これがいい!」と選ぶので、
- 動物のワンポイント
- キャラクターデザイン
- カラフルな色展開
など、ひと目で心をつかむデザインがあると、 自転車に乗るモチベーションが一気に上がります。
最近は、ブタさんのような“ちょこんと乗ったワンポイント”が人気で、 子どもが自分から「これにしたい!」と言うケースも増えています。

明るさは“280ルーメン”あると安心して使える
かわいいだけでは不十分で、 ライトとしての明るさは安全性に直結します。
特に、
- 夕方の帰宅
- 習い事の行き帰り
- 冬の暗い時間帯
こうしたシーンでは、100ルーメンでは足りないことも多いです。
そこで安心なのが 280ルーメン クラス。 280ルーメンあれば、
- 子ども自身が前をしっかり見やすい
- 車や歩行者からの視認性が高い
- 親も安心して送り出せる
というメリットが揃います。

ベルは「電子ベル」が子どもに使いやすい
キッズバイクのベルは、 軽い力で押せる電子ベル が圧倒的に使いやすいです。
- 小さな力でも鳴らせる
- 音色が選べると子どもが喜ぶ
- 周囲に気づいてもらいやすい
さらに、ライトとベルが一体型だと 「押す場所が分かりやすい」「操作がシンプル」 というメリットもあり、子どもが迷わず使えます。

まとめ|キッズの自転車ライトを選ぶなら“かわいさ×280ルーメン×電子ベル”のルミホーンで決まり
キッズの自転車ライトを探すときは、 次の3つを押さえると失敗しません。
- 子どもがひと目で気に入る“かわいいデザイン”
- 夜道でも安心できる“280ルーメンの明るさ”
- 軽い力で鳴らせる“電子ベル”
これらをすべて満たしているのが ルミホーン(LUMI HORN)。
見た目で子どもがよろこび、 機能で親が安心できるライトを選ぶと、 毎日の自転車時間がもっと楽しくなります。

商品情報と価格
ピンク
ブルー
グリーン
ブラック

【ルミホーン】
材質: シリコン+プラスチック
適合ハンドル径:約20-32mm
明るさ: 280ルーメン(ホワイトLED)
スピーカー音量: 80dB
バッテリー: 500mAh 3.7V リチウムポリマーバッテリー
充電ポート: USB-C
充電時間: 2時間
防水性能: IPX4(日常生活防水・大雨または雨天での長時間使用は非推奨)
重量: 60g
付属品:充電ケーブル / 取扱説明書
カラー:ピンク / ブルー / グリーン / ブラック
販売価格:1,800円(税抜) / 1,980円(税込)
販売店舗:全国の自転車販売店
<ライトのモード切り替え>
スイッチをクリックしてオンオフ / モード切替
ハイモード: 280ルーメン(持続時間:約2時間)
ローモード: 85ルーメン(持続時間:約3時間)
フラッシュモード:(持続時間:約1.5時間)
<ホーン(警笛)の使用>
鳴らす:電子ベルのボタン長押し
音色切替: ホーンスイッチをダブルクリック(5種類の音色切替)
<インジケーター表示(充電ポート)>
赤色(点灯): 充電中
緑色(点灯): 充電完了
※充電が完了したら速やかにケーブルを抜く
<バッテリー残量インジケーター(電源ボタン)>
緑: 通常動作
赤: バッテリー残量少
赤点滅: バッテリー残量が極めて少ない(間もなく電源が切れます)
Nord Turについて
Nord Turは、北欧・デンマークの豊かなデザイン文化と実用性の高いライフスタイルからインスピレーションを得た、日本の自転車パーツブランドです。
ミニマルで機能的、そして使い心地のよいデザインで、自転車を長く使い続けてもらうためのプロダクトを追求しています。

