今までのボトルの不満を解消!キャメルバック、ポディウムチルボトルの商品インプレッション!是非ご覧ください。・・・・続きはタイトルをクリック! ">

商品情報

ポディウムチルボトル 【インプレッション 】

@funride
 

苦手な給水を難なくクリア
 
ソフトだからプッシュが楽チン♪
 キャップを抜く、ふたを開ける、ドリンクを飲む、ふたを閉める……この動作が結構面倒で走行中の給水が苦手でした。ところが、このボトルを使ったら一連の動作が大幅にカット され、走りながらでも難なく給水できて大助かり。乾いた喉をジェットバルブで一瞬にして“シュバ”っと潤してくれるのも凄く良いですね。 冷たい飲み物を入れてもボトルが汗をかかないのもグー!水滴による自転車の汚れがなくなりました。
 
 真新しいボトルを使ってみました!ボトルが新しくなっただけでとっても嬉しくて、ついついお出かけしちゃいます。いままで使っていたバイクボトルとほぼ同じ大きさですが、初めて手に取った時に感じたのが「ソフトだ!」ということ。とても柔らかいんです。だから軽くプッシュするだけで給水が楽チン♪そして軽い!
 甘いドリンクを入れて使ってみたら、イヤな臭いもつきませんでした。お見事!
     
NEWボトルで
タイムアップにも期待!
 
心拍数が上がっても飲みやすい
 自転車にポディウムチルボトルをつけて、諏訪湖方面や榛名山などを走ってきました。今後のレースに向けてボトルの使い勝手をチェック。これまでの給水は、キャップを口で開けて逆手に持ってピュッ、でしたが、これはキャップを開けなくて良く、逆手に持たなくても押せば出るので操作が楽ですね。今までのボトルと扱い方が違うので慣れが必要そうですが、使い慣れればタイムも少し早くなるかも!? 
 
 このボトル、飲みやすいですね!レース中などは心拍数が180以上になると呼吸も上がってしまい、ボトルの水を吸い出して飲むのは一苦労。漏れたり、むせ返ったり。このボトルは軽くムギュっと握るだけでピュッと口に水が入ってくるのが嬉しいです。
 レース中の水の補給が楽になりそう。通っているジムのエアロバイクで心拍を上げて試したら楽々と給水できました。これはいい!
     
「さすがCAMELBAK」オーラをまとった高機能な最新ボトル
 キャメルバックと言えば、背負うタイプのハイドレーションシステムが有名。もちろん、背負うタイプは使ったことがあるが、今回はじめて「ポディウムチルボトル」を使用した。
 実績ある"CAMELBAK"のロゴがカッコいい。まず見た目だけで信頼できる。自転車のフレームデザインやカラーリングに対しても主張しすぎず合わせやすいのがいい。ボトル本体の表面、キャップ、飲み口のすべてがしっかりとしたつくりで高性能ロードレーサーに装着しても違和感がない。いや、むしろ「このボトルを装着すべき」と思わせるオーラがある。

 その理由は、なんと言っても保冷保温ボトルとしては異例に柔らかい本体と技ありの飲み口にある。ボトルの横を軽く押しながら吸えば、ストレスなく適量を飲むことができて使いやすさは抜群だ。自転車の機材の高性能化に合わせてドリンクボトルも年々進化しているが、まさかここまでとは。さすがCALMELBAKブランドだ。
「チーム月光」プロフィール
 今回チームでモニターをしてくれたのは「チーム月光」の皆さん。代表者である関根氏が経営する赤坂のBAR「Moonshiner」に集う仲間を中心に男女合わせて44名のメンバーで活動している。週末の練習会のほかエンデューロレースなどイベントにも積極的にチームで参戦中。
無臭ボトルで気持ちよく給水OK
 
暑い日にはヒンヤリが嬉しい
 プラスチック独特の臭いがないのが、すごくいい!給水はちょこちょこするので、そのたびに嫌な思いをしたくないですから。ロックしなくても漏れないのと、信号待ちでササッと飲めるところも気に入っています。

 飲み口を操作する手間がないワンプッシュ給水で、とても便利。保冷性抜群で、3~4時間のライド中も飲み物が冷たいままでした。首周りなどに手軽に水をかけられるのもいい。このボトルで暑さを乗り切ります!

       
ヒルクライムにも欠かせません
チームみんなで愛用しています!
 ボトル口を開閉する必要がないので、ヒルクライムでの極限状態の給水には特に助かります。給水時間が短縮でき、失敗することもない。ボトル口の違いだけでこんなに差が出るとは!この夏の必需品です。

 ジェットバルブが大のお気に入りで、もう手放せません。保冷性が高い上に、結露しないのも良く、結露した水によるフレーム汚れがなくなりました。うちのチームには、なんと1人で4本持っているメンバーもいるんです!

         

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