
ロードバイクで走る時間が長くなるほど、ライトはただの装備ではなく 「もしもの時に自分を守るための備え」になります。
その中でも、ガーミンマウントに取り付けられる薄型ライト SLICE 300 (スライス 300)は、 つけっぱなしでも邪魔にならず、昼夜問わず視認性を高めてくれる“補助ライト(サブライト)としての安心感”が魅力です。
ここでは、ロードライト選びの新基準として スライス 300をサブライトとして常備するメリットを3つのポイントで紹介します。
商品の特徴をまとめた動画はこちら↓↓
目次
サイコンとセットで“常に装着できる”サブライト構成
サイクルコンピューターの下に自然に収まるため、 ハンドル周りがすっきりし、見た目もスマート。
薄型で存在感が控えめなので、 普段からつけっぱなしにしておけるのが大きな魅力です。
ロードバイクは装備が増えるほど煩雑になりがちですが、 ガーミンマウント対応ライトなら “常備できるサブライト” として自然にセットできます。

広い照射範囲+透明ボディで“路面まで照らす”高い視認性
ガーミンマウント下にライトを配置することで、 照射角度調整はできなくなります。
しかし、スライス300はそもそもの照射範囲が広いため、前方だけでなく横方向にも光が広がります。
さらに、
- 本体下部が透明で、路面まで光を落とす設計
- 昼間のデイライトとしても優秀な視認性
ロードバイクはスピードが出るため、 周囲から見られることはもちろん、 足元の状況が把握できることも安全性に直結します。
透明ボディから落ちる光で路面がふわっと明るくなるため、 夜間の不意な段差や路面変化にも気づきやすくなります。

“もしもの時”に確実に役立つサブライトとしての価値
スライス 300が評価される最大の理由は、 「もしもの時に確実に役立つ」という点。
ロードバイクでは、
- メインライトのバッテリーが突然切れてしまう
- 日が暮れて急にライトが必要になる
- 予想外のルート延長で暗くなる
こうした“もしも”が意外と多いもの。
スライス 300は薄型で常時装着できるため、 サブライトとして常にスタンバイしてくれる存在になります。
「ライトがない」という最悪の状況を防ぐ、 ロード乗りにとっての “安全のセーフティネット” と言えるライトです。

まとめ|ロードライトは“サブライト常備”で安全性が大きく変わる
ロードバイクのライト選びは、 明るさだけでなく 取り付け位置・視認性・もしもの時の備えまで考えることで 走行の安心感が大きく変わります。
スライス 300は、ガーミンマウント対応で常時装着できるサブライトとして ロード乗りの“もしも”を確実に守るライト。
- つけっぱなしで邪魔にならない
- 広い照射範囲で見られる+見える
- 路面まで照らす透明ボディ
- デイライトとしても優秀(300ルーメン)
ロードバイクの安全性を一段上げたい方は、 ぜひ スライス 300を“サブライト”として常備する選択を検討してみてください。

商品情報と価格
【SLICE 300】
・サイクルコンピューターとマウントの間に装着するスマートな薄型フロントライト
・最大300ルーメンの明るさでライドをサポート
・GarminおよびWahooマウントに対応するインサートを付属
・デイフラッシュモード搭載で日中でも高い視認性を確保
・モードメモリー機能により前回使用モードで自動起動
・バッテリーボタンを短押しすることで電池残量をLEDで確認可能
・防水性能IPX7で雨天時でも使用可能
・USB Type-Cによる高速充電に対応
付属品:Garmin / Wahooマウントインサート
バッテリー:リチウムイオン 750mAh
充電ケーブル:USB Type-C
充電時間目安:2時間
点灯モード / 点灯時間 / ルーメン:6モード / 最大18時間 / 最大300lm
防水性能:IPX7
BBB品番:BLS-281
価格:8,800円(税込)
取扱店舗:全国の自転車販売店
BBBについて
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