タイヤを交換すればバイクのイメージががらりと変わります

1990MODEL GT TEAM AVALANCHE

今年で30歳になる超オールドバイクもいまだ街乗りバイクとして現役バリバリです。

なるべく原型をとどめて乗っていきたいと思っているのですが、先日サドルが限界を迎え交換したばかりです。

お気に入りだったタイヤもついに劣化が進みバリバリになってしまったので、交換となりました。

タイヤを変えるとバイクの雰囲気がかなり変わるので、思い切ったデザインの物にしてみるのもお勧めです。

オールブラック

これが一番一般的になっているタイヤですね。車だってバイクだって基本的に真っ黒なタイヤがついていますよね。

マウンテンバイクにはごつごつしたブロックタイヤがカッコいいなと思います。

ベーシックなブラックタイヤ サーファスの軽量タイヤHP

スキンサイド×ブラックタイヤ

最近少しトレンドになっている、側面がクリーム色や茶系でトレッド面がブラックなタイヤ。

新しいバイクだとちょっと渋い感じに、古いバイクにつければ当時の雰囲気を再現できますね。

スキンサイド×ホワイトタイヤ

今回新しく装着したスキンサイドでトレッド面がホワイトなタイヤ。

本当はこれでトレッド面がもっとごつごつとしているものが良かったのですが、2.2インチという太めのタイヤが気に入りました。

#720621 GT  LP-5 ヘリテイジタイヤ26×2.20 ホワイト 税抜価格4,200円/本

スキンサイドのブラウンカラーがサドルとベルに合っています。
クラシカルなオールドバイクの雰囲気を壊しません。むしろカッコいい。
当時と同じGTのウイングマークがさりげなく入っています。
トレッド面にもGTのロゴが入っています。中央部はほぼスリックなので、舗装路での安定感は抜群です。
2.2インチのボリューム感のあるタイヤで乗り心地もグッド。

お手持ちのバイクのイメージチェンジにぜひお試しください。

ライトウェイプロダクツジャパン カスタマーサービス

鎌田でした。

参考にならなかったまあまあ参考になった面白かった感動した (6 votes, average: 5.00 out of 5)
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