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ライトウェイプロダクツジャパン㈱ 企業情報

自社商品習熟プログラムレポート_アッキーラ


アッキーラ:35歳

<身長> 170cm
<スポーツバイク暦> 15年。サンフランシスコへの自転車語学留学経験あり(1年間)。現在は、通勤でほぼ毎日乗っている。スポーツジムでもインドアバイクに跨って、ペダルを回している。
<バイク> FELT Z35 540 チームイシュー
<すきなもの> ①身体を動かすこと。自転車、水泳、ウェイトトレーニングなど。
②部屋の掃除・整理整頓
③昼寝
<一言> 倉庫に勤務しています。
ロードバイクに乗るのがメインですが、自分の足でこいで風になれるロードバイクは気分爽快ですよ! 


・インプレバイク : Z35 540mm チームイシュー

フレーム:FELT HM ハイモジュラスモノコックカーボン
フォーク:FELT 1.3 HM ハイモジュラスモノコックカーボン
メインコンポ:シマノ 105
ホイール:FELT アルミ
1.お買い得なチームレプリカモデル
プロチームのスリップストリーム(現ガーミン・チポレ)は、'08年ジロ・デ・イタリアと'08年ツール・ド・フランスで同カラーのバイクを使用しました。アーガイル(菱形)模様のスカイブルー/ブラックのチームカラーは、走っている時だけでなく、停まっている時でも周囲の目を惹きつける魅力があります。室内に保管することができれば、それだけでも部屋の飾りになる自転車です。

2.上半身がラクになるZフレーム
Zシリーズのフレームコンセプトは『快適さ』です。ヘッドチューブを上側に伸ばすことでハンドルバーの位置を高く、そして手前に設定することが可能です。実際に乗ってみると、首や肩や腰の負担が軽くなり、前方の視認性が高まったことを実感しました。ガーミン・チポレチームのW・フリッシュコーン選手がZシリーズを'08年ツール・ド・フランスで使用したので、レース機材としても十分に通用する実力があります。上半身がラクになったからと言って、自転車の走行性能に支障が出るわけではなく、むしろ上り坂で上半身を固定しやすくなり、呼吸もラクになりました。また、下り坂では、骨盤がサドルの上で安定することを通じて、自転車全体の安定感が増しました。

3.高い変速性能を持つシマノ105
中級クラスのロードバイクとして、必要十分な変速コンポーネントが組み付けられています。シマノ105に統一されているので、自転車全体の変速性能と操作性能に不安を感じません。走行中に変速不良を感じることなく、走ることに専念できます。コンパクトクランクインナー34Tと最大25Tのギヤとの組み合わせで急な上り坂でも難なく走ることができます。逆に、コンパクトクランクアウター50Tは、平坦な地形の走行速度を高く維持できるので、ノーマルクランク52Tよりも扱いやすいギヤ比に設定されています。

4.次のような方にオススメ
Z35を次のような方にちょうどよいバイクで、自信を持ってオススメします。ロードバイクの楽しさを教えてくれます。
・これから本格的にロードバイクに乗ろうと考えている方
・長距離ツーリングに挑戦しようと考えている方
・ヒルクライムを楽に走れるロードバイクを探している方
・首や肩や腰に不安のある方


掲載している情報は、記事執筆時点のものです。価格やスペック、その他情報は変更になる場合があります。

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