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ボトルケージの取付け |
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いよいよ夏も到来!暑い中で自転車に乗るとやっぱりノドが渇くよね。
水分補給のやり方はいろいろあって、ハイドレーションバッグの“CAMELBAK”が理想だけど、水を入れたボトルを持っていくのがポピュラーだね。
今回はボトルケージという、ボトルを自転車に装着するためのアイテムを取り付けてみよう。 |
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1)今回、取り付けるのは総合サイクルパーツ“BBB” ボトルケージ。
バイク用ボトルをしっかり装着できるよ。
BBB“フューエルタンク”マットチタン \840 (税抜価格\800) |
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2)最近はバイク用ボトルの形状や機能が便利なんで、いろいろなスポーツシーンで見かけるけど、元祖はバイクレース用なんだ。
このボトルもBBBのアイテム“ハイドラタンク”ホワイト \630 (税抜価格\600)
PPという素材を使っているので、水に臭いがついたり妙な味がつくこともないよ。 |
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3)吸い口をひねるとロックできるので、走行中に水がもれないスグレもの。 |
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4)さあ、ボトルケージの取り付けにかかろう。
RITEWAY“シェファード 4.0”に付けてみるけど、どこに付くか分かるかな? |
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5)RITEWAYの文字が書いてあるチューブがダウンチューブ。
このダウンチューブに2個のボルトが止まっているのが見える? |
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6)カメラさん近くに寄ってみて・・・コレコレ! |
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7)このボルトもおなじみのヘキサレンチで一旦取り外す。
外すのは左回し=反時計回しだ。
crankbrothersの携帯ツール“マルチ”シリーズで今回もバッチリだね。 |
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今回もお役立ちアイテムは、crankbrothers マルチ17 \2,940 (税抜価格 \2,800)。
“マルチシリーズ”ならどれも自転車メンテに必須のヘキサレンチ付で携帯にも便利。
詳しくは"P&A"---> "crankbrothers"を見てね。 |
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8)このとおり、ボルトが外れた。もう一つのボルトも取ってしまおう。 |
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9)ボトルケージをセットして、ボルトで止めていく。 |
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10)まずは指で右回り=時計回りにまわして上下のボルトで仮止めしよう。 |
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11)ヘキサレンチで、しっかりとボルトを締め込んで固定。 |
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12)上下のボルトともに固定すれば、ボトルケージの取り付け完了! |
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13)ボトルを装着するとこんな感じ。
夏を走るバージョンになってきたね。 |
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補水はスポーツにとってとても大切なこと。知れば知るほど奥が深いはずだ。
理想的な水分補給のためのハイドレーションバッグ“ CAMELBAK”も要チェックだよ!
しっかりハイドレーションして、夏を楽しもう! |
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続く |
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