| UHC Ultimate+Nano | ||||
| UHCアルティメイト+ナノ | ||||
| フェルトの最軽量、最強度、ベストパフォーマンスを発揮するフレーム。UHCはウルトラハイブリッドカーボンの略。高弾性率を持つ未精製カーボンをブレンドしてチューブにし、フレーム適所に投入。極小ナノ技術によって剛性も強化。 | ||||
| UHC Advanced | ||||
| UHCアドバンスド | ||||
| 軽さ、高剛性、耐久性を高い次元でミックスさせたカーボン フレーム。高弾性ファイバーを樹脂成形することで、UHCパフォーマンスより20%の軽量化に成功。高性能を発揮しながら、コストパフォーマンス性を高めたことで定評がある。 | ||||
| UHC Performance | ||||
| UHCパフォーマンス | ||||
| T700カーボンをベースにブレンドされたフレーム。引っ張 り強度は3/2/5チタンの7.9倍、剛性は6061アルミの3.34倍。パフォーマンス性の高さが特徴で、カーボンバイクの優れた性能を手頃な価格帯に持ち込むことに成功。 | ||||
| Dynamic Monocoque Construction | ||||
| ダイナミックモノコックコンストラクション | ||||
| 部分ごとに専用設計することで求められる機能を最適化したカーボンチューブを用い、それらを組み合わせて1つのフレームにする最先端の成型技術。
(採用機種 F1、F2) |
||||
| Modular Monocoque Construction | ||||
| モジュラーモノコックコンストラクション | ||||
| 各カーボンチューブを専用設計し、次にそれを接合してフレーム成型する。各部分に求められる役割が果たされ、フレームとしての全体機能が最適化される | ||||
| Control Taper | ||||
| コントロールテーパー | ||||
| ヘッドチューブを上径1-1/8”、下径1-1/2”とすることで、フレーム重量を増やすことなく、フロント周りの剛性と操作性を向上させた。 | ||||
| Vr Stay | ||||
| Vrステー | ||||
| 路面の振動をより吸収させる機能を備えたカーボン製シートステー。乗り心地を向上させ、ライダーの疲労を抑える役目を果たす。 | ||||
| Insideout | ||||
| インサイドアウト | ||||
| フレーム成型過程でフレーム内にポリウレタンを仕込み、重量増につながる余分な材料をシェイプする技術。ボトムブラケットやヘッドチューブに応用。 | ||||
| Wind Tunnel | ||||
| ウインドトンネル | ||||
| 大規模な風洞実験室(ウインドトンネル)を導入して空力的な効率を解析。さらにコンピュータ設計と、CFD(コンピュータフルードダイナミック)ソフトウエアによってデザインワークを進めて開発されたモデル。 | ||||
| Internal Cable routing | ||||
| インターナルケーブルルーティング | ||||
| ブレーキ&シフトワイヤをフレームに内蔵させる仕様。整流効果を高めるとともに、ブレーキ&シフトワイヤの汚れを抑える効果がある。 | ||||
| Fit Woman | ||||
| フィットウーマン | ||||
| 女性のために設計されたモデル。女性専用のフレームジオメトリー、各チューブの長さなどを人間工学に基づいて作りあげられたもの。 | ||||
| Aluminum | ||||
| アルミ | ||||
| 強さ、軽さ、パフォーマンス、価格が絶妙にブレンドされた最高品位のアルミチューブのみを使用。チューブの要所は求められる特性を引き出すために成型され、ライダーの疲労を低減するための軽量化とレスポンスを生み出す。 | ||||
| Hydroform | ||||
| ハイドロフォーム | ||||
| 軽量、高剛性、高強度のアルミフレームを成型するための製造技術。ガセットと呼ばれる継ぎ板をなくした完全成型チューブで、快適性を備えている。 | ||||
| Bayonet Steering System | ||||
| バイオネットステアリングシステム | ||||
| タイムトライアル、トライアスロン、トラックバイク用のエアロフォークはフェルトの特許。フレームの外にフォークのステアリングチューブを配置することで、空気抵抗を劇的に軽減するとともに、剛性と操作性を高めている。 | ||||
| Devox | ||||
| デボックス | ||||
| 最高品位のクオリティを持つフェルト製のコンポーネント。最先端のフェルトバイクをプロデュースするエンジニアが設計。高度な技術が応用されたパーツは、全体的な性能をさらに引き出すことに貢献する。 | ||||















